当センターの特徴

当センターが選ばれる理由

当センターでは、より多くのケースに対応できるよう、さまざまな種類のマウスピース矯正を取り揃えています。そのため、患者さま一人ひとりに合った治療をご提供することができます。
現在当センターには、マウスピース矯正による治療を希望される多くの方が、ご相談や治療のために来院されています。

当センターで行なっている矯正治療には、以下のような特徴・メリットがあります。それが、多くの方にお選びいただいている理由だと考えております。

  • 口元の美しさを
    トータルサポート
  • リーズナブルな
    費用
  • 安心のトータル
    フィーシステム
  • 治療前の
    マウスピース体験
  • すぐに対応できる
    包括治療
  • なるべく
    抜かない矯正
  • 通いやすい立地
  • 詳細な治療説明と
    プランのご提案
  • 豊富な治療
    経験と実績
  • 選べる矯正方法
  • 選べる
    マウスピース装置
  • 幅広い症例に
    対応

当センターが選ばれる理由:五十嵐歯科室併設 新宿マウスピース矯正センター

多種類のマウスピース矯正装置で幅広い治療に対応

マウスピース矯正(アライナー矯正)を諦めている方はいらっしゃいませんか?
マウスピース矯正は、ワイヤー矯正とは異なり、微妙な調整や大幅な歯の移動が難しいため、重度の不正歯列の場合、適用できないことがあります。

しかし、マウスピース矯正にはいくつか種類があり、種類によって治療可能な症例が異なります。担当医のマウスピース矯正の経験や技術、治療方針によっても異なるため、ほかの歯科医院で「マウスピース矯正はできない」と言われた症例でも、治療可能な場合があります。

あなたのニーズに合った装置が見つかる

あなたのニーズに合った装置が見つかる

当センターでは、世界のさまざまな国で普及しているインビザラインを中心として、アソアライナー(クリアアライナー)、イークライナー、DENマウスピース、オペラグラス、アクアシステム、エシックスなど、海外製・日本製を問わず多種類のマウスピース矯正装置を取り揃えています。

そのため、治療期間や通院回数、治療費、話しやすさなど、患者さまのご要望に合う装置をご提供することができます。

マウスピース型の装置は以前からありますが、現在のような形状のマウスピース型の矯正装置が誕生したのは、1990年代です。日本で普及しはじめたのは2000年代半ばです。
ワイヤー矯正のような調整後の痛みが少なく、目立たない装置をご希望の方にとって、最適な装置といえます。

通常、マウスピース矯正を取り扱っている歯科医院でも、1~2種類しかないことが一般的だと思われます。
当センターでは、多種類のマウスピース矯正装置を取り揃えているので、治療期間や通院回数、治療時間、治療費、話しやすさ、など患者さま一人ひとりのご要望に合った治療方法をご提案させていただきます。

「数多くの装置の中から、患者さまに合った装置をお選びし、最短距離で理想の口元に近づける」──これこそが、当センターの強みだと考えております。

  • インビザライン
  • インビザライン・ティーン
  • アソアライナー
  • イークライナー
  • DENマウスピース
  • オペラグラス
  • エシックス・アプライアンス
  • アクアシステム
  • クリアアライナー

なるべく抜かない矯正

なるべく抜かない矯正

「矯正は抜歯しないといけない」と思っていませんか?

「歯がデコボコになっている」「出っ歯になっている」などの歯並びの方は、歯をきれいに揃えるために必要なスペースが足りない状態のため、そのような歯並びになっていると考えられます。

そして、歯並びを改善するためには、抜歯が必要になるケースが少なくないのが現状です。

しかし、歯並びをきれいにするためとはいっても、健康な歯を抜くことに抵抗を感じる方がいらっしゃるのは当然のことです。当センターが行なっている矯正治療前のアンケートでも、歯を抜きたくないと考えている方が多くいらっしゃいます。

当センターでは、できるだけ歯を抜かない矯正治療を心がけています。

軽度の不正歯列では、スペースの不足が少ないため、多くの場合、非抜歯での治療が可能です。
それ以上にスペースが不足している場合は、抜歯を行なうかどうかが問題となります。従来なら抜歯矯正を行なう症例でも、綿密な治療計画を立てて、多様な方法を用いることで、非抜歯での治療が可能になる場合があります。

特にマウスピース矯正では、小臼歯を抜かずに矯正を行なうことで、小臼歯を抜歯する一般的な抜歯矯正よりも歯の傾きなどをコントロールしやすく、良好な噛み合わせを得やすいなどのメリットがあります。

ただし非抜歯の矯正は、歯を抜かずにすむ反面、治療期間が長くなったり、出ている前歯を大きく後ろに下げられないなど、仕上がりに限界が生じる場合があります。また、無理に非抜歯矯正を行なうことで、治療後の後戻りのリスクが高くなることもあります。

抜歯矯正と非抜歯矯正にはそれぞれメリット・デメリットや適応症があります。
当センターは、非抜歯矯正を治療方針としているわけではありません。非抜歯矯正と抜歯矯正の両方が可能な方には2つのプランをご提案し、可能な限り歯を抜かない矯正を行うことにしています。